日本マンガ学会理事・長谷邦夫によるセカンドレイプ Nagatani Kunio raped Candice White Ardray!
2008年12月、『キャンディ・キャンディ』原著作者・水木杏子氏の公式サイト上に、
日本マンガ学会理事・長谷邦夫が長期に渡り流布してきた、
水木氏及びそのご家族に対する中傷目的の悪質虚偽情報に基づき行われた、
倉敷いがらしゆみこ美術館運営者(株)明日絵社長・三城誠子氏による、
水木氏に対する裁判制度を利用した脅迫・強要とも受け取れる言動に関する情報が公開されました。

>> 水木杏子公式サイト 長谷邦夫氏の謝罪文A経緯について

この一件が契機となり、いがらしゆみこ氏の台湾におけるビジネス等の再調査が行われ、様々な新事実が発覚。
今後刑事事件に発展する可能性が浮上してまいりました。
当サイトも、今後行われる裁判において証拠として扱われる可能性があり、
証拠保全の為に2008年12月21日をもって更新を一時凍結することに致しました。

但し、三城社長の中傷行為の因となった虚偽情報を公開し続けてきた
日本マンガ学会理事・長谷邦夫氏の言動の検証は、新たに専用のセクションを設けて続行いたします。

*以下は旧TOP*

2004年4月、 京都精華大学表現研究機構マンガ文化研究所は、「マンガは誰のものか!?」と題したシンポジウムを主催。
原著作者・水木杏子氏には出席のオファーもせず、公衆の前で作画者・いがらしゆみこを悲劇のヒロインのように扱い、 原著作者の権利と尊厳の否定を行いました。

>>水木杏子公式サイト「キャンディ事件の現状について」
>>名木田恵子(水木杏子)公認ファンサイト「妖精村」掲示板 2007年 7月 4日(水)22時25分37秒


同じ頃からいがらしゆみこの親しい友人である、日本マンガ学会理事・長谷邦夫が、 WEB、自分が講師を務める大学の授業、マンガ業界人の会合、マスコミ取材などの場で、

講談社は裁判で証言しなかった。
当時新人の水木杏子は少女漫画の女王・いがらしの言いなりに脚本を書かされていて、それを根に持ってコミックスを封印した。
いがらしは無断で商品化したことを反省しているのに、水木が一方的に電話を切って謝罪を受け付けないetc.

等の、(株)講談社と水木杏子氏に関する、悪質極まりない虚偽情報を流布するようになりました。

私は2006年2月の段階で、長谷氏の事実誤認を指摘し、その責任を問うたのですが、長谷氏のレスポンスには全く誠意がなく、
今に至るまで、関係者への謝罪も虚偽情報の訂正も行われていません。

その為、日本マンガ学会理事・長谷邦夫の悪質な文言が不特定多数の閲覧できるWEB上にさらされている現状を憂慮して、このようなページを設けざるをえなくなりました。
日本マンガ学会理事・長谷邦夫の流布する虚偽情報を信じ込んでいる皆さん、特に長谷氏が講師をつとめる大学の学生さんは、なにとぞご一読ください。

*

日本マンガ学会理事・長谷邦夫が「『キャンディキャンディ』の著作権問題」に関する授業を行ったのは、現在確認できる限りで、以下の通りです。

2004-06-17 大垣女子短期大学 マンガ文化論講義<マンガ原作と小説の関係>
2004-11-08 宇都宮アート&スポーツ専門学校イラスト・コース 2〜3限目「著作権について」
2004-12-16 大垣女子短期大学 講義2限目「マンガ史」著作権の知識の2回目
2005-06-01 名古屋八事中京大学 大学文学部・大衆文化   1限目「マンガと著作権」についての授業
2005-12-08 大垣女子短期大学 「マンガ史」著作権について

これらの授業の詳しい内容についてご存知の方は、Cネット&TeaRoom問題を考える。の掲示板(管理人:偽キャンローズちゃん)に情報提供をお願いいたします。
(併せて、精華大フォーラムに参加された方も、情報提供をお願いいたします)

Jun.18. 2006 イソノ武威(a.k.a.ITOMARU)

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